名古屋の気温40℃超えとか、意味がわかりません。
風が熱風なので、換気のために窓を開けるのも憚られるレベルの暑さ。
常に室外機の前に立っているかのようです。近所のスーパーへ行くにも決死の覚悟が要ります。
鼻に入る熱い空気、これどっかで体感したわーと思ったら、真夏のモロッコでした…。

アフリカと同じレベルの暑さってどうよ…とヤケクソになりながら、真夏のクソ暑そうな写真をずらずら並べていきます。
モロッコは暑いといっても内陸は湿度は低かったです。不快な汗をだーだーかくアジアの暑さとは別物。
その分喉の渇きは半端なく、1リットル入りのペットボトルの水を持ち歩いていました。

夜になると寒いほどで、キャンプで腹を壊しました(毛布をかけずに星を見ながら寝ていたから)。

暑さにやられたら、甘いミントティーをくいっと1杯。


同じく、夏のチュニジアもかなりの暑さでした。




暑いから猫もダレる。

それでも夜になると上着が必要なくらい涼しくなるからいいんですよね。暑苦しくて眠れない名古屋と大違い。

それにしても野良ちゃんは痩せてるな…。まるまるとしたブリ男を見た後だと余計に。
こちらは突如熱海。

暑過ぎて、商店街を歩くのもままならない。



初島へ向かうフェリーの中から。

危険なほどの暑さ。

なのにしっかり食べられる人体の不思議。



またもや海外に戻って、お次はドゥブロヴニク。

街歩きのときは、猫のように風通しのいい日陰を探し求めていました。



殺人的な暑さだけど、それでも夜になると過ごしやすいというので救われています。日本もせめて朝晩が涼しければいいのに。

地中海つながりで、今度はイタリア。フィレンツェです。

暑過ぎて昼間は観光できず、ホテルで昼寝していました。
んで、日が落ちたら活動開始。


そして毎晩ジェラート三昧。



いやはや、暑いにも限度がありますな。
皆様もご自愛を…。

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