ブリ男が我が家に来て1年。
参考:《猫生活1周年》仔猫の1年間の成長過程を振り返る
記念に何かを、というわけでもないのですが、節目なので爪とぎを買い替えました。

ひとつは、くらふと工房クレアルの穴あき枕。
ブリ男が我が家に来て1年。
参考:《猫生活1周年》仔猫の1年間の成長過程を振り返る
記念に何かを、というわけでもないのですが、節目なので爪とぎを買い替えました。

ひとつは、くらふと工房クレアルの穴あき枕。
ブリ男が我が家に来てから1年になりました。

ブリ男がやんちゃくれな毛玉の頃は「この子が落ち着く日は来るんだろうか…」と元気な孫に振り回される祖母のような気分でしたが、1年も経つと「やんちゃくれな時期は一瞬だったねえ」と思います。
仔猫の時期はすぐに終わるよーと散々言われていたのに。
暴れ回るうちにもっと遊んであげればよかった。

この先は今と同じように、あるいは今以上にまったりした日々が続くかと思われますので、今のうちに激動(?)の仔猫時代を振り返っておきます。
猫を飼い始めるまでは、ワタシはネットショップだの通販だのをほとんど利用しませんでした。
というのも、買い物は実物を自分の目で確かめたいから。
そりゃリアル店舗ではなかなか置いてないような物や自力で運べないような重い物ならおとなしくネット上で買いますが、そうでもなければ自分の足で買い物に行きたいのですね。
ここ十数年「スーパーとデパートとどっちが近いか」みたいな立地に住んでいるので、大抵の物はすぐに手に入りますし。
ところが、ブリ男と暮らし始めてからネットショップ頼みの生活になっています。
先日ジャズドリーム長島へ行き、KEENでスニーカーを買いました。
これでワタシのトレッキングシューズ・スニーカー・サンダルはすべてKEENで揃ったことになります。
そのとき履いていたアディダスのスニーカーは、土岐プレミアムアウトレットで2,000円で購入した代物。
間に合わせのつもりで買ったのに数年間履き続けて、ボロっちくなっていました。
間取り図拝見シリーズ。
今回は、都会の喧騒を離れて名古屋のマンション・プライマスをピックアップします。

エリアは「名古屋の中心街栄から2キロメートル圏内」というと大層な都心っぽく聞こえますが、地元民からすると「清水かー。なんもないじゃん」と感じるロケーション。
普段はこれだけで「ないわー」とチェックしない物件入りするのですが、今回は間取り図を見て色めき立ちました!
先日、洗濯乾燥機に見慣れないエラーメッセージが表示されていました。

タイマーで乾燥までさせるようにセットしていたのが、中のタオルやパジャマはビッチャビチャの状態です。
何のエラーかと慌てて取説を見ると、何かのセンサーがアレしたそうです(←よくわかっていない)。
えーっ、もう故障!? 最近買ったばっかじゃん!
ダイニングにあるキャビネットの半分は、ほぼブリ男専用棚となっています。

↑まだブリ男が来る前の写真ですが。
オモチャやカリカリ、トイレグッズや衛生用品などを入れています。

トイレ掃除に使うアイテムや爪切りなんかのこまごましたモノは、ガバッと取り出せるように紙袋に入れていました。
が、最近それを変えました。
桜の開花がニュースになる頃、3カ月余りつけっぱなしにしていた床暖房を切りました。

参考:[ガス代高騰]床暖房つけっぱなし生活に突入しました…。
正確に言うと、一時ものすごーく暖かくなったときに一度切ったのですが、天気が悪くなったときに再度つけちゃいました。なんか、負けた気分です(何に?)。
冬の初めと違って床のひんやり感が不愉快なものではなく「冷たくて気持ちいいな」と感じるようになり、春の訪れを感じました。