本記事は、人様のお役に立てるようなものでもなく、ワタシの備忘録。
旧ブログの記事のリライト・再掲載です。
「住宅ローン完済なんて一生に一度のこと!」とか書いてあるくせに、まんまともう一度ローンを借りることになりました。
マンション、買い替えちゃう!?
その予感があってこんな細かく書き残していたんだろうか…。
本記事は、人様のお役に立てるようなものでもなく、ワタシの備忘録。
旧ブログの記事のリライト・再掲載です。
「住宅ローン完済なんて一生に一度のこと!」とか書いてあるくせに、まんまともう一度ローンを借りることになりました。
マンション、買い替えちゃう!?
その予感があってこんな細かく書き残していたんだろうか…。
ワタシは大して稼ぎの良くない勤め人です。
植木等も真っ青のお気楽万年平社員なので、この先収入が下がることはあっても上がることはない。
そんなワタシですが、住宅ローンは10年かからずに完済してしまいました。
その禁断のテクニックとは!?
(さらに…)
マンションを買うときに、ニコニコ現金一括払いをできる会社員はあまり居ないのではないでしょうか。
フツーの勤め人は住宅ローンを組んでマンションを買うことになると思います。
そして、「このマンション素敵! どんなに高くてもいいから買うわ! 家計が破綻したって知ったこっちゃない!」という勢いで買っちゃう人もあまり居ないハズ。
自分の支払える範囲で身の丈に合った物件を…と考えるでしょう。
よく販売会社が謳うのが「住宅ローンの支払いは、月々の家賃と同じくらいの金額。今と同じ支払いで夢のマイホーム生活を手に入れませんか?」ということです。
ホントにそれが正しいか、ちょっと考えてみましょう。
(さらに…)
(…40代「女子」て。)
ワタシは以前はファッショニスタでした。
バイト代や給料を服に注ぎ込み、出張や旅行先で買い物し、シーズン中に同じコーディネートはすまいと決め、名古屋のオシャレ番長の名を欲しいままにしていました。
多少盛りましたが、とにかく衣装持ちだったのです。
ところが数年前にミニマムなワードローブに目覚め、服の量はピーク時の半分~1/3程度に激減。
なぜそうなったかはおいおい書くとして、いろいろ考えた結果「初冬はこれだけあればいい」と結論づけたワードローブを紹介します。
服を管理するのが面倒くせー! と思っている忙しいオトナ女子よ、読んでくれ。
(さらに…)
賃貸住宅だと、照明器具が備え付けられている部屋もあります。
ワタシがひとり暮らしを始めた部屋は1Kの賃貸マンション。面白みもへったくれもないシーリングライトが付いていました。
実用的でいいんだけど、ステキな照明で雰囲気のある部屋にしたいな~なんて野望を抱いていたので、ちょっと残念でもありました(自分で付け替えるほどの根性はない)。
マンションを買ったとき、今度こそステキな照明を付けてオシャレな部屋にするぞ! と気張り、いろんな店やインテリア雑誌の実例を漁ったものです。
ワタシが世の中の食べ物で最も好きなものは、米です。
パスタやうどんは我慢できる。でもご飯は我慢できない。
なので毎年8月下旬になると「今年も新米の季節がやってくるわ~ん」と浮かれてしまいます。
今年の初秋、そんな浮かれた状態でうっかりキッチン用品売場に行ってしまったんですよ。
そしたら。
やってしまった!
さて、スイス旅の最後の目的地はジュネーブです。
グリンデルワルトからは、これまたモントルーなどで何度か乗り換えが必要。
なぜこのルートにしたかというと、この旅最後の観光特急・ゴールデンパスラインに乗るためです。