残暑のせいか、猫がお腹を壊しました…で書いた通り、8月末頃から緩いウンチと嘔吐を断続的に繰り返したブリ男さん。

ま、一時的にお腹壊すこともあるよね。とは思いつつ、最近は水をよく飲むようになって、「腎臓がイカれていたらどうしよう…」と不安になり、動物病院に電話を入れて予約を取りました。
電話で「当日、ウンチが取れたら持ってきてくださいね」と言われたものの、その日の朝は不発。
なぜだ。この夏はずっと朝3時とかにウンチをしていたじゃないか。
仕方なく、本猫だけ連れて病院に行くことになりました。
残暑のせいか、猫がお腹を壊しました…で書いた通り、8月末頃から緩いウンチと嘔吐を断続的に繰り返したブリ男さん。

ま、一時的にお腹壊すこともあるよね。とは思いつつ、最近は水をよく飲むようになって、「腎臓がイカれていたらどうしよう…」と不安になり、動物病院に電話を入れて予約を取りました。
電話で「当日、ウンチが取れたら持ってきてくださいね」と言われたものの、その日の朝は不発。
なぜだ。この夏はずっと朝3時とかにウンチをしていたじゃないか。
仕方なく、本猫だけ連れて病院に行くことになりました。
子どもの頃は目が良く、ずっと裸眼で生活していました。
が、社会人になると軽い近視になり、運転するときは眼鏡が必要に。
それでも普段は裸眼生活を続けていたものの、乱視が入ってPCや掲示板なんかがさっぱり見えなくなって仕事に支障が出るので、10年くらい前から眼鏡生活を送っています。
眼鏡は眼鏡で鬱陶しいものですが、乱視はコンタクトレンズではバチッと矯正されないものですからそれも鬱陶しく、またドライアイ気味ということもあって、眼鏡をかけています。
参考:乱視用コンタクトレンズは選択肢が少なくて困る。
しばらくは仕事のときだけ眼鏡をかけりゃよかったのが、そのうち自宅でテレビを観るときにも眼鏡があった方がいいなーとなり、運転できる程度に矯正して作ったはずのレンズが視力測定するとギリ運転できないようになっていたりして、視力の衰えを感じます。
そしてついに、手元の細かい文字が見えないというところまで進化(退化?)してしまいました…!
酷暑を乗り切った後だと30度程度の気温では涼しく感じますが、実際に30度の中ほっつき回ってみると汗だくになって「やっぱ暑いわ」と思い直す今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ワタシはまあまあ元気なのですが、ブリ男は暑さのせいか何なのか、珍しくお腹を壊しました。

暑いといってもしばらくずっと24時間エアコンつけっぱなしの生活で、ここ最近ようやく寝るときに「寒いな」と思ってエアコンを切ったりタイマーをセットしたりとするようになったので、暑さのせいかどうかは微妙なところです。
変な動きの台風のせいで気圧が不安定だったり、デカい生き物が夏休みでひたすら家でゴロゴロしていたと思ったらまた留守にするようになったり、何かしらストレスがあったせいかもしれません。
ブリ男のウンチは放っておくとコロコロするタイプで、コロコロし過ぎて仔猫の頃は血便に悩まされたほどでした。
参考:猫の血便! 原因と対症方法とは
先週末、台風が来るの来ないのと日本列島がそわそわする中、KIHACHI(キハチ)へランチしに行ってきました。

最近は台風が直撃すると百貨店は休業しちゃうイメージなので、迷走台風10号の行方次第では行けなくなるかなーと心配したのですが、名古屋へは結局上陸せずじまい(雨はそれなりに降ったけど)というカンジだったので無事敢行できました。
キハチ、めちゃくちゃ久しぶりです。
えー、だいぶ前に四半世紀ほどパールのピアスを買いたいと思いつつ買えていない、という話をしたのをご記憶でしょうか。
参考:パールネックレスを気軽に楽しめる大人になりたい

あれから数年。
コロナ禍をきっかけにあまり外出しなくなってアクセサリーの買い足しなんて縁遠くなっていたのですが、ついにパールのピアスを買いました。
…が、長年「買いたい」と思っていたモノとだいぶ違うモノを買ったのです。
夏の終わりの恒例行事、JR名古屋タカシマヤのフランス展へ今年も行ってきました。

今年もブランチとしてガレットを食べる気満々だったのですが、今年は出店がありませんでした。
空腹でショッピングをするのもツラいというわけで、まずはベーカリー&レストラン沢村でモーニングをしてきました。
昨年、しばらくバッグを買えなかった鬱憤を、エルベシャプリエのオーダーで発散させてやりました。

参考:エルベシャプリエGPラインのオーダーバッグとハンドルカバーで色の組合せを楽しむ!
これが思いのほか楽しかったものですから、今年もやらかしちゃおうかなーとあれこれ妄想しています。
2024年の名古屋のエルベシャプリエのオーダーイベントは、8月28日から9月3日の期間、ジェイアール名古屋タカシマヤ1階イベントスポットにて開催とのこと。
この期間に会場にいらっしゃると、ワタシがうんうん唸っているかもしれません。
あれは小学校1年生のとき。
何の授業か忘れたけど、「どんなことを考えて献立を決めているか、お母さんに訊いてくる」という宿題が出ました。

現代では「献立を決めて調理をするのはお母さんだけではない!」とクレームがつきそうなお題ですが、昭和末期のその頃はまだ専業主婦も多く、家事をするのはお母さんという風潮だったのです。
我が家もこと料理に関しては100パーセント母のテリトリーでしたから、そのまま母にインタビューしたのでした。
暑いんだからおとなしく駅直結の店に行けばいいのに、酔狂にも駅からちょっと歩く店に行ってきました。
今回は茗圃(みょうほ)。中華料理です。

10分も歩かない距離だけど、猛暑日にはなかなか厳しい距離です。店に着いた途端、汗を拭き、扇子やハンディファンを駆使するハメになりました。
でも熱い中国茶が美味しいんですよね〜。
これだけ暑い日が続くのに、食欲が衰えないのが不思議です。
しかも天ぷらという、結構重めのモノでも平気で食べちゃうアラフィフ。我ながら恐ろしい。
行ったのは、中日ビルの中の博多天ぷら たかおです。
カウンターで揚がるのを待つ間、まずはご飯やお漬物などが出てきました。

中央の赤いヤツは、昆布明太子です。博多っぽいですね。