猫は犬に比べて懐かないイメージがありましたが、さすがに1対1で暮らしているとべったべたに懐きます。

↑無印良品のプランターカバーをオモチャ入れにしてやったら、中に入って寝ている。普段こんなことしないけど、ワタシの足元だからここがいいみたいです。
「猫なんて放置しておいて、向こうから寄ってきたときに構ってやるくらいでいい」と聞いていたので「あー、ほとんど寄ってこなくて部屋の隅と隅でお互いに気を遣って生活するとかになったらイヤだなあ」なんて心配をしていました。
ところがそんな心配はどこへやら、起きているときは常に「構って構って!」とアピールする仔猫がウチへやって来て、犬の散歩時間以上にブリ男を構い続ける日々が続いています。ホントにブリ男が大人になって落ち着く日は来るのだろうか。今は想像もできません。
猫を飼っている人には珍しくもないのでしょうが、猫飼い初心者のワタシとしては懐いた猫の行動が非常に愛らしく見えます。
特に脈絡もなくブリ男の可愛いエピソードをつらつら上げていきます。ハイ、単なる惚気です。








