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  • 飼い主の体調を慮る猫

    ちょっと前まで冷房がないと死んでしまう気候だったのに、いきなりコートが恋しくなる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

    ワタシは寒暖差についていけず、絶賛体調不良中です。

    猫
    ブリ男は元気です

    とある日出社して、昼に食べた唐揚げが「これ、油古いんじゃないかなあ」と思いつつ空腹だったのでしっかり食べたところ、まんまと油にやられてその日はずっと腹が重かったのでした。
    帰宅して風呂に入って寝たものの、1時間ほど経ったところで脂汗をかいて目を覚ましました。

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  • 猫とベランダ

    台風一過で、秋の気配が訪れて。

    今年もベランダでブリ男のトイレ掃除をするシーズンは終わりになろうとしています。


    参考:ベランダ掃除と猫のトイレ

    水の冷たさがイヤんなっちゃう季節は、夜ワタシの入浴後に浴室でブリ男のトイレを洗っています。
    夏も昼間に用事があってベランダで洗えない日は浴室でやるし(今のマンションはベランダに照明がついていないので)、なんだかんだとブリ男のトイレを洗う回数は浴室の方が多いかも。

    ところで。
    ワタシがベランダに出ると「俺も出るぜ!」と張り切っていた仔猫ちゃんですが。

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  • キャットタワーやキャットウォークがない部屋での猫の暮らし

    ブリ男と暮らし始めてから5年と数カ月が経ちました。
    参考:《猫生活5周年》周到に準備するはずが、出会いはある日突然に

    猫

    猫が居るならキャットタワーが必要かな。

    なんてことを考えつつ、結局買わずに5年間過ごしています。

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  • 【猫の血液検査】ブリ男、肝臓の数値は果たして改善されたのか!?

    春の健康診断で、血液検査の結果ASTとALT(肝臓の数値)が良くなかったブリ男さん。

    バーテブラ
    飼い主の仕事用の椅子を昼寝会場にするブリさん

    3カ月くらい後に再検査しましょうね。
    と言われていたものの、例年より早く猛暑が到来し、病院に連れて行きづらいなーと躊躇している間に9月になってしまいました。

    天気予報を見て「よし、次の週末は雨で涼しそうだ!」と血液検査の予約の電話を入れたものの、当日はカラッと晴れて30度超えでした。とほほ。

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  • [猫のオモチャ]ブリ男、羽根を相手に久しぶりに大ハッスル!

    新調したオモチャをすぐに破壊していた仔猫時代…。

    それに備えて新しいオモチャや羽根のリフィルを毎月買っていたあの頃…。

    5歳半となったブリ男はすっかり遊んでくれなくなって、デカい生き物は途方に暮れています。
    「この子いつまで遊ぶのかしら…」と真逆の方向性で途方に暮れていた時期は、一瞬で過ぎ去りました。今思うと。

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  • 猫と風呂

    猫「の」風呂ではなく、猫と人間の風呂の話です。

    猫
    立てこもり事件発生

    ブリ男が仔猫の頃、ワタシが入浴準備を始めるとブリ男はケージの天板の上でゴロゴロして甘えるという習慣がありました。

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  • 【猫画像】ブリ男、こよなく可愛い。

    夜、ベッドで本を読んだりしてうだうだしていると、ブリ男がやってきます。

    猫

    お前、まだ俺のおやつが残っているのに寝るつもりかよ…。の圧。

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  • 甘えるまで、時差がある猫

    デカい生き物が温泉で旨いモノをわしわし食べている最中、ブリ男はお留守番でした。

    猫
    PCのアダプタを枕にする。

    一晩お留守番するのは半年ぶり。
    しかし初めてのことでもないし、ワタシが出発する直前にウンチしてスッキリしたし、大丈夫でしょう。

    カメラで様子を見ると、宵の口はまだワタシを待っている風でしたが、夜中にはどこかでぐーすか寝ているようで(夏のベッドである爪とぎはカメラの死角)安心しました。

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  • 猫の顎にニキビができた! 病院でニキビと肝臓の数値悪化への対策を確認!

    ある日の夜。

    猫

    いつものようにブリ男とうふうふ添い寝し、撫でろよーといわれたらご要望に応じて丸々ほっぺをわしゃわしゃともふもふしていました。

    すると、ブリ男の白い顎に黒い汚れを発見です。

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  • 【猫の血液検査】ブリ男、肝臓の数値が悪化して再検査…!?

    ブリ男の動物病院から血液検査の結果が届きました。

    猫

    異常があれば電話がかかってきて呼び出しを食らうところを書面で済ませるわけですから、大きな問題はなかったのかと思われます。
    血液検査の結果が郵送されてくるとちょっとホッとする、というのが春の恒例行事になりつつあります。

    ところが、獣医師のコメントを読むと、心穏やかではいられませんでした。

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