数年ぶりに集まる友人達と美味しいモノを食べに行こうということで、またまたシクラメンテに行ってきました。
参考:せめてシチリアに行った気分になれる美味しい料理を ~シクラメンテ~

ワタシは春に行ったばかりですが、新規で開拓して外れるよりは、大事な友人達には確実に美味しいモノを食べてほしい!
ということでシクラメンテの初夏のメニューを楽しんできました。
数年ぶりに集まる友人達と美味しいモノを食べに行こうということで、またまたシクラメンテに行ってきました。
参考:せめてシチリアに行った気分になれる美味しい料理を ~シクラメンテ~

ワタシは春に行ったばかりですが、新規で開拓して外れるよりは、大事な友人達には確実に美味しいモノを食べてほしい!
ということでシクラメンテの初夏のメニューを楽しんできました。
コロナ禍に突入してからというもの、服を買うといえば部屋着やスポーツウェアばかりだったのが、先日久しぶりに「お出かけ着」を購入しました。
何を買ったかというと、黒いスカートです。
ワタシ的には黒のふんわりスカートは必須で、40代オトナ女子のワードローブ 総集編! でもオールシーズン用のアイテムとして挙げています。
前代の黒のふんわりスカートは非常に気に入っていて、マジで季節を問わず着倒していました。
ブリ男の血液検査の結果を受け取るのと前後して、ワタシの検診結果も届きました。
……なんか、例年より結果が届くのが遅いから「こりゃ何かあったな」という気はしたんですよね。
そしてポストに入っていた封筒がいつもより分厚かったので、開封する前から「あーあ」という気分でした。
ブリ男の動物病院から血液検査の結果が届きました。

異常があれば電話がかかってきて呼び出しを食らうところを書面で済ませるわけですから、大きな問題はなかったのかと思われます。
血液検査の結果が郵送されてくるとちょっとホッとする、というのが春の恒例行事になりつつあります。
ところが、獣医師のコメントを読むと、心穏やかではいられませんでした。
今のような暑くも寒くもない時期は、ブリ男がベタベタに甘えるシーズンです。

といっても寝るとき限定ですけどね。
寒いときは布団の上から動かないし、暑いと宵の口はベッド以外の場所で寝る。
しかし春秋は枕元へやってきて、デカい生き物の手や腕を枕にして寝ます。
引き続きゴールデンウィークのランチ話です。
好きなお店のひとつにレガリアがありましたが。
コロナ禍突入と同時に移転してしまいました(といってもまだ再開できてないっぽいので実質潰れたみたいになっている…)。
あらー、一時期頻繁に行っていたのになあ…。
レガリアがあった建物にはすぐに別の店、リッラが入りました。
店内の写真を見るに、ほぼ居抜きのような状態ですね。
手頃で美味しかったレガリアと比べて、さてどうなのか。コロナでしばらく行きづらかったのですが、ようやく行ってきました。
今年のゴールデンウィークは、まーびっくりするほど出歩かなくて(今年「も」と言うべきか)、徳川園に散歩しに行った以外は家族や友人とランチするくらいでした。
その代わり、ランチが連日続いて胃腸がお疲れです。
行った店のひとつが、アルコバ (Arcoba)。

京都のIL GIOTTONEの元料理長の店というから美味しいに違いない!
と気になっていたのでした。
ブリ男、今年も動物病院でワクチンを接種しました。

初めてブリ男をワクチンのために動物病院へ連れて行った日、ちゃんとキャリーバッグに入れられるかしらとドキドキしたことが懐かしいです。
今となっては「ハイハイ」とバッグに押し込めるし、ブリ男も病院だからととりわけ怖がることもないし、ワクチンを打ちに行くのはさほど困難ではありません。
が、血液検査のために絶食をさせるのは緊張を強いられます。
ブリ男との暮らしも早や5年。

最初の半年くらいは何をやらかすか読めない小さな毛玉にオロオロしたものですが(ケーブルを噛み切られるとか、水皿の水を全部ブチまけられるとか)、さすがに5歳にもなると落ち着いたもので行動がわかりやすいので、ワタシもピリピリ見守らなくても済むようになりました。