タオルケットから羽毛布団に変わり、ブリ男がふかふか布団の上で毛繕いを楽しむ季節になりました。
\わーい/

しかし、ブリ男は布団を出してもワタシの二の腕を踏み続けています。
最近は、寝ているワタシの顔にどっかりと跨り、枕を踏むという技を会得しました。
可愛いけど、息苦しくて夜中に目を覚ますと視界がもふもふでビックリします。そして朝起きると顔面が毛まみれ…。
さて、友人が小学生と3歳児を連れて遊びに来てくれました。
お子さんが2歳のときにフーシャー言っていたブリ男さん。
参考:美人は好きだが、○○は苦手な猫
今年は人間の方が1歳大きくなっているし、ブリ男もすっかり落ち着いた成猫だし、そろそろ折り合いがつくか…と期待したら、ダメでした。
人間の子ども達が部屋に入った途端物見台に居座って、子ども達がブリ男に近づく度にシャーシャー言ってます。









