安室ちゃんの最新ライブビデオ「LIVE GENIC 2015-2016」を楽しんでおります。
ついこないだライブを観たと思ってたのに。早いなあ。
ワタシはどんぴしゃアムラー世代。
20年前は茶髪のシャギーヘア、ミニスカート、厚底ブーツという絵に描いたようなアムラーでした。
でも当時は流行りに乗っかっていただけで、そこまで安室ちゃんラブでもなかったです。
安室ちゃんの最新ライブビデオ「LIVE GENIC 2015-2016」を楽しんでおります。
ついこないだライブを観たと思ってたのに。早いなあ。
ワタシはどんぴしゃアムラー世代。
20年前は茶髪のシャギーヘア、ミニスカート、厚底ブーツという絵に描いたようなアムラーでした。
でも当時は流行りに乗っかっていただけで、そこまで安室ちゃんラブでもなかったです。
シンプルな暮らしのための50のルールでは、靴に関するいくつかのルールを挙げています。
17.靴は黒のパンプス、ベージュのパンプス、白のスニーカーがあれば何とかなる。
ワードローブ例(40代オトナ女子のワードローブはこれだ!【春編】)ではブーツや派手派手パンプスも提案していますが、超ミニマムな靴のラインナップは上記の3足だと思っています。
黒のパンプスは弔事や改まった席で必須。
黒では重過ぎる服装のときは、足馴染みのいいベージュが使える。
オフの日にがつがつ歩くときは白のスニーカー。
靴を選ぶときに大切なことは
18.履きやすくて足に合っていてフォルムの美しい靴を買う。
ですが、これが意外と難しい。
まだ肌寒い気候ですが、新しい年を迎えたら立春はあっという間にやってきます。春はすぐそこまで来ています。
冬服の残り物をセールで漁るのも結構ですが、オトナ女子はスマートに季節を先取って春のワードローブ計画を立てましょう。
ところで、ワタシのワードローブの季節区分は独特です。
一般的には、春夏秋冬の4つの季節に区分しますよね。
あるいは春・梅雨・夏・秋霖・秋・冬の6つに分けます。
服とオシャレの都合だけ考えるとこれではちょっと不便なので、ワタシは1年を次のように区切っています。
自慢じゃないですが、
と前置きして自慢しちゃいますが、ワタシは若い頃、身長・体重・スリーサイズのすべてがマリリン・モンローとお揃いでした。
こう書くと「何たる美貌…!」と衝撃を受けますが。
ミニマムなワードローブを作るのは簡単です。
1着服を買ったら、3着捨てればいい。
それを続ければ、時間はかかるけれどじわじわと服の総量は減っていきます。
スピードアップさせたいなら1着につき5着処分していけばいいのです。
箪笥の中身を全部捨ててイチから買い直すより、失敗がなくてお金も手間もかかりません。
今回は服を処分する基準についてまとめました。
潔く捨てて、クローゼットをスッキリさせましょう!
ミニマムなワードローブのためにワタシが守っているショッピングの掟を紹介します。
年始のセールで浮かれて買い過ぎちゃうあなた! ぜひチェックしてください。
ミニマムなワードローブ作りの肝は小物です。
服はシンプルで着回しやすいものを選んで、小物でアクセントをつける。
40代オトナ女子のワードローブはこれだ!【初冬編】
小物の中で最も便利なのが、スカーフです。
巻き方によって色や柄の出方が変わって印象が変化するから、シンプルな服の強い味方です。むしろスカーフの魅力を最大限に引き出すには、服はシンプルであるべきと思ってしまうほど。
しかもただの四角い布ですから手入れがラクチン。自宅で洗ってアイロンをかけるだけ(自然乾燥は皺が残るからダメですよ)。
ジャケットやニットほど嵩張らないのも、ミニマムワードローブ的にはプラス要素ですね。
いや、エルメスのカレ以外を選ぶ必要はない、とまで断言してしまおう!
アクセサリーやコートは減らせても、バッグは友人に「アンタさ、この先一生バッグを買わなくてもやっていけるよね」と言わしめる数を所有しているこのワタシ。
ミニマムワードローブのために、高級ブランドを味方につけろ!
そのコレクションの中で最も数が多いのがルイ・ヴィトンのバッグです。
今回は目先を変えて男子のワードローブ、しかもスーツに特化してお送りします。
対象としているのはスーツを着て働くビジネスマン。しかもお客さんに会う人や社内のドレスコードが厳しいお堅い企業にお勤めの方です。
個性とオシャレが命な業界人や、服装なんて何でもOKの内勤オンリーの人、制服や作業着でのお仕事の人なんかはこの限りではございませんので悪しからず。
まず大前提として、ビジネスシーンでの服装で大切なことは「相手ありき」ということです。
自分が快適だからとか自分が好きだからとか、俺目線のオシャレは一切不要。
あなたが仕事の席で会うお客さんや上司や同僚が興味を持つのはあなたの生き様や個性ではなく、ビジネス上でどれだけのパフォーマンスをあなたが発揮してくれるかということです。