さて、硬膜外神経形成術の1回目を受けて、すいすいと歩けるようになったわけですが。
…そうなんですよ、1回目なんですよ。まだ続きがあるんですよ。

というわけで受付で3日後の予約を取って、ペインクリニックを後にしたのでした。
あ、料金は「保険適用でよかった…!」と思う程度にはかかりました。
(さらに…)さて、硬膜外神経形成術の1回目を受けて、すいすいと歩けるようになったわけですが。
…そうなんですよ、1回目なんですよ。まだ続きがあるんですよ。

というわけで受付で3日後の予約を取って、ペインクリニックを後にしたのでした。
あ、料金は「保険適用でよかった…!」と思う程度にはかかりました。
(さらに…)さて前回。
鎮痛剤が効かずにのたうち回るほどの坐骨神経痛になり、整体や鍼で応急処置したものの「こ、ここが坐骨神経ですね…。なるほどこれはデカい…!」と体感できるほどの痛みだったものですから、これはもう神経的なアプローチしかあるまいよ…と、初めてペインクリニックを予約したところまで書きました。
参考:アラフィフ女、坐骨神経痛が悪化する…!

こういう病院ってすぐに予約できないんだろうな…。
と、半ば絶望的な気分で電話をしたのですが「明後日の何時なら空いてますよ〜」と言われて拍子抜け。
行ってみたら何のことはない、待合室でがっつり待たされる系だったというだけだったんですけどね…!
(さらに…)えー、2025年開始早々、椎間板ヘルニアや梨状筋の凝りから来る坐骨神経痛も開始してしまい、この年は神経痛と共に過ごしてきたわけですが。
参考:アラフィフ女、坐骨神経痛に悩まされる。

ここへ来て、悪化の様相を見せています…。
(さらに…)ブリ男、8歳と半年。

相変わらずめんこくて、キャリーバッグに隠れるだけでデカい生き物から「まあ、世界一可愛い猫ちゃんがウチに居る!」と大絶賛を浴びています(そして捕まって歯磨きされる)。
(さらに…)皆様、参議院選挙の投票には行きましたか?

選挙権は当然のように民衆に与えられたものではなく、先人が血を流して勝ち取った権利ですから、必ず行きましょうね。
今回の選挙に関して知人と話していたら、還暦になろうというのに投票に一度も行ったことがないと言われて腰を抜かしそうになりましたわ。
義務教育の敗北…。
ところで、今回の選挙戦でも「はー、面倒くせ」と困惑したことがあります。
(さらに…)ふと気づくと、ボトムスはほとんどパンツになってしまいました。

若い頃はスカートとパンツが半々、なんならスカートの方がやや多め、というカンジでした。
それが、やれストッキングが嫌だの、やれ冷えるだの、だんだんスカート率が下降。
今は神経痛で脚が痛いこともあって、スニーカーが履きたい→んじゃパンツで、と余計にパンツ率が上がっています。
(さらに…)戸建てを建てるべく土地を探したり。
参考:オンナおひとりさま、戸建てを作る計画が始動…?
広い部屋に住み替えるべくマンションを探したり。
参考:街中なのに森林浴なマンション?!
なんてことをやっていますが、最も現実的なのは今の部屋に手を入れて住み続けることだと考えています。

マンションの立地は気に入っているし、マンションそのものも管理はちゃんとしているし住人も静かで住みやすい。
(さらに…)