長野の夜、第3弾。
最後に行ったのはTHE FUJIYA GOHONJIN(藤屋御本陣)です。
昼に善光寺に向かう途中で見かけたとき「なんて素敵な建物なんだろう」と思っていたら、今はレストランやラウンジになっているんですね。
元々は前田家の御本陣だったそうで、明治に入ってからも名士達の定宿だったそうな。
ワタシ、明治大正の和洋が混在した建物が大好物でして!
そりゃもう大興奮で突入してきました!
長野の夜、第3弾。
最後に行ったのはTHE FUJIYA GOHONJIN(藤屋御本陣)です。
昼に善光寺に向かう途中で見かけたとき「なんて素敵な建物なんだろう」と思っていたら、今はレストランやラウンジになっているんですね。
元々は前田家の御本陣だったそうで、明治に入ってからも名士達の定宿だったそうな。
ワタシ、明治大正の和洋が混在した建物が大好物でして!
そりゃもう大興奮で突入してきました!
まだ寒さの残る中、長野市へ行ってきました。
名古屋からは「信州は近い」というイメージがあります。
しかしそれも岐阜に近い部分の話で、もう少し行けば富山だの新潟だのになってしまう長野市は遠い!
ワイドビューしなので3時間かかりますからね。
「しなの」以外のアクセス方法だと東海道新幹線と長野新幹線を乗り継ぐという方法もあるけれど、そっちも3時間かかるようです。
人の多い東京で乗り換えとかやってられないので、「しなの」に乗ってのんびり旅情を味わってきました。
今回のお目当ては善光寺です。
新しく靴べらを買いました。
menu(メニュー)のシューホーンです。
ワタシ自身は滅多に靴べらを使わないのですが(ブーツもパンプスもえいやっ! と履いてしまう)、よく遊びに来る友人は靴べらがないと死んでしまうタイプ。
友人のために携帯用の小さな靴べらを用意していたところ。
入居から1年、まったくカビのない浴室で快適です。
なぜカビ知らずかというと、引越を機に「風呂上りの最後はタオルで水滴を拭き取る」という工程を追加したから。
入居1年web内覧会シリーズ第2弾は洗面所について。
洗面所の収納についてはハゲ上がりそうなほど悩んだので、今のところ大きな不満もなく過ごせています。
これまでの住宅で不満のない洗面所の部屋に住んだことがなかったから(そもそも洗面所がないアパートもあったし)、なかなか新鮮な体験です。
不満らしい不満を挙げるとすると、リネン庫にタオルを出し入れするとき、うっかりしていると洗面所のドアノブに背中をぶつけるということでしょうか。
最近、近所のビルやマンションで外壁修繕のブームなのか、そこら中で足場が組まれています。
あっちのマンションの足場が解体されたと思ったら、今度はこっちのマンションに足場が組まれている。
足場を組んだり解体したりするときにはそれなりに音が出るので、休日はどこかしらの足場工事の音で目が覚める、なんてのが続いていました。
まさかどこの工事も同じ業者がやっているとは思わないけど、もし同じ業者だったらすごくラクだろうな。
足場を壊してどこかに保管することもなく、近所に運んで組むだけだもの。と、工事現場の前を通りかかるときに妄想してしまいます。
さて、マンションを購入した方は、修繕積立金というものを支払っているかと存じます。
新居に引っ越して、間もなく1年になります。
契約から入居まで1年半もあったので、その期間に「新居でどう暮らすか」を散々妄想しました。
想像と実態に果たして乖離はあったのか、【入居1年web内覧会】シリーズとしてレポートしていきます。
なお、社会人になってからこっち10年くらい模様替えをしないのが当たり前な体質になってしまったため、「入居1年」と銘打ったものの入居時からまっったくと言っていいほどの変化がない旨をご承知おき願います。
それでは、まずは玄関周りから。
いやー、やれやれ。やっと確定申告を済ませてきました。
ひょっとすると提出書類に記入誤りがあってリジェクトを食らうかもしれないけど、申告書類そのものが間違っていたとかそういう根本的な誤りはないハズなので郵送で修正書類を提出し直せば済むと思われます。
思い返せば新居を購入したとき、「引越やら各種住所変更やら確定申告をもう一度やるのか。面倒だな…」と怯んだものでした。
そしてワタシが懸念した通りに引越も手続きも面倒だった。そして確定申告も面倒だった。
でも何とか終わらせてしまえばそんなこと忘れてしまって「マンション買ってよかったな~」なんてことを呑気に思っています。現金なものだ。