猫とペットシッター

ホントは、ひとり暮らしでは動物を飼うべきではないと考えています。

留守の時間が長いと物言わぬ動物の変調に気づきづらくなるし、何かあった際に家族に世話を頼むという技が使えない。

猫

それでもなお日々の癒しを得たいというワタシのエゴでブリ男を迎え入れてしまったので、あらゆる事態に対応できるよう出来る限りの体制を整えておくつもりです。
近所の動物病院の評判は調べまくったし、猫じゃなくて人間の子どもかよって額のブリ男貯金もしています(嫌なハナシ、ワタシが明日事故死でもしたら持参金の有無でブリ男の幸せ度合いが変わるかもしれないと思うとね…。ああ、そうだ、遺言書も作らねば)。

次にワタシが取りかかったのは、懇意のペットシッターさんを作ることでした。

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ペットの見守りカメラを導入!【Withings Home】

ブリ男、4カ月。

この月齢の仔猫にしちゃデカくないか。さすがブリショー。と思える成長っぷりを見せています。
2キログラム超のボディで仔猫の暴れ方をするし、歯の生え変わりであちこちガブガブするし、今が一番大変な時期なのかもしれません。

 

現在ブリ男は、半日ケージ・半日室内という生活です。

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ルイス・ポールセンPH5のシェードが歪んだ!

ブリ男に夢中ですっかり忘れていたネタですが、ブリ男が来た頃、ワタシは裸電球で暮らしていました。

ルイス・ポールセンのPH5のシェードを外した状態で生活していたのです。
参考:ルイス・ポールセン PH5

何があったのかというと、PH5のシェードが歪んだのでした…。

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「ねこのきもち」の購読を始めてしまいました。

いぬのきもち・ねこのきもち」とか買っちゃう飼い主ってどうよ。

と猫を飼い始めるまでは思っていましたが(犬を飼っていた当時はこんな雑誌はなかった)、ブリ男を迎え入れてしまうと「この付録、絶対アイツは喜ぶに違いない…!」と思って購読を始めてしまいました。

キャットテント

6月号の付録はキャットテントでした。

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